- Q&A
- よくあるご質問
入所について
-
Q01
今は17歳ですが、18歳になる前に普通自動車免許の教習を受けることはできますか?
-
A.
できます。
17歳6ヶ月になれば運転免許試験は受けることはできます。
入所申込や教習開始時期については、早めにご相談ください。
ただし、18歳にならないと運転免許証は交付されません。
教習・講習について
-
Q01
教習料金を分割払いにできますか?
-
A.
はい、できます。詳しくは当所までお問い合わせください。
-
Q01
教習料金を分割払いにできますか?
-
A.
はい、できます。詳しくは当所までお問い合わせください。
-
Q02
普通自動車免許はどれぐらいの期間で取得できますか?
-
A.
教習所に通う時期や、週にどの程度教習を受けられるかによって異なりますが、平均すると1ヶ月半から2ヶ月程度で取得される方が多いです。早い方であれば、1ヶ月足らずで取得することも可能です。
-
Q03
担当指導員の指名はできるのでしょうか?
-
A.
できます。当所においては、お客様ご自身で指導員を指名していただくことができます。詳しくは受付窓口にお尋ねください。
-
Q04
教習の途中でMTからATへ変更はできますか?
-
A.
はい、可能です。当教習所のMTコースは、先にAT車で卒業検定を受けていただき、その後にMT車の審査を行うカリキュラムを採用しております。そのため、教習の途中で「AT限定」への変更をご希望される場合もスムーズに対応できますので、まずは担当指導員にご相談ください。
-
Q05
一日の教習時限の制限はあるのですか?
-
A.
技能教習の第1段階では1日2時限以内、第2段階では1日3時限以内です。(3時限連続は出来ません。) 学科教習については1日何時限という制限はありません。
-
Q06
今、普通自動車の免許は持っていますが、普通二輪の免許を取得しようと考えています。入所する場合、仕事の都合で17時以降の教習になるのですが、火・木・土・日曜日となっている卒業検定は17時以降でも受験可能なのでしょうか?
-
A.
普通二輪の卒業検定は、12:30から実施しており、夜間はしていませんのでご了承下さい。
-
Q07
自己都合により、教習所を途中で退所した場合、既に支払っている教習料金は返してくれるのですか?
-
A.
当所に入所後、お引越やその他の理由により退所しなければならない事態となった場合は、未受講分の教習料金は全額お返し致します。ただし、既納の入学金及び受講済の教習料金についてはお返しできません。
-
Q08
二輪教習のヘルメットや雨具(カッパ)の貸し出しはありますか?
-
A.
ヘルメットと雨具は教習所でご用意しております。ヘルメットは、フルフェイスかジェットタイプであれば、ご自分のを使用していただいても構いません。
-
Q09
二輪教習はどのような服装で受講したらいいですか?
-
A.
ケガを防止するため、季節を問わず「長袖(七分袖は不可)」「長ズボン」「手袋」を着用し、肌の露出がない服装での受講をお願いしております。また、バイクは足首(くるぶし)の近くにエンジンがあり危険なため、靴下もくるぶしがしっかり隠れる長めのものを着用してください。
障がい者の方へ
-
Q01
身体障がい者向けのバリアフリー設備にはどのようなものがありますか?
-
A.
当所は、車椅子対応の施設となっており、教室移動の際には階段を使わなくてもいいようエレベータを備え、また障がい者の方が利用できるトイレなども設置しています。
-
Q02
障がいがあっても免許はとれますか?
-
A.
免許が取得できるかどうかご不安な方は、まず当教習所までお気軽にお電話でご相談ください。
また、ご入所前に運転免許センターにて「運転適性相談」を受けていただくことをお勧めしております。
適性相談で定められた条件に合わせて、教習車やスケジュールを調整し、免許取得を目指すことが可能です。
なお、免許センターでの適性相談は事前予約が必要となります。
(℡ 089-934-0110 / 内線 727-333)
-
Q03
入所時に必要なものは?
-
A.
入所申し込み時に次のものを準備してください。
①身体障害者手帳
②免許証をお持ちの場合はその免許証
・本籍欄のないIC免許証の場合は、本籍の記載された「登録カード」が必要です。
・登録カードを紛失した場合は、本籍入りの住民票が必要です。
③免許証をお持ちでない場合は、本籍入りの住民票、及び身分証
・身分証は、学生証、健康保険資格確認書、マイナンバーカード、パスポートの中から1つ
④教習用写真4枚【縦3cm×横2.4cm】
・教習所でも550円で撮影できます。
⑤教習料金
・ローンや分割もご相談ください。
-
Q04
聴覚に障がいがある場合でも、二輪免許を受けることはできますか?
-
A.
取得可能です。
平成24年4月1日の道路交通法改正により聴覚に障がいのある方が運転できる車種が拡大されました。
-
Q05
教習車両はどのような車ですか?
-
A.
身体に障がいのある人に対応できる特殊構造(手動・片足対応)の普通車により行います。聴覚に障がいのある方は、通常の普通車により教習を行います。
-
Q06
学科・技能教習は他の教習生と一緒に受けるのでしょうか?
-
A.
原則、一人で受けます。(学科はオンライン,技能は個別です)ただし、項目によっては他の方と一緒に受けるものもあります。
-
Q07
障がいを持った人の入所状況は?
-
A.
平成元年から、下肢に障がいのある方や聴覚障がいの方など、年間数名の方が入所され卒業されています。
